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    渡れるかな? 火渡り神事

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      りんご線


      火火伏せの法!わたれるかな  宮島 観光写真で案内 
      柴灯護摩共火渡り神事が宮島大聖院境内で始まりました。
      弘法大師の弥山での修行以来1200年間燃え続けている「消えずの霊火」から移された霊火を炉壇に点火すると、檜の青葉は白煙を上げて天に昇り、
      やがて火柱となりました。(諸願成就、息災延命、家内繁栄)
      護摩木が燃えた頃を見計らって護摩壇は崩され、火渡りの場が作られます。
      まずは大導師が渡るため、火伏せの法がおこなわれます。
      宮島弥山を守る会  和尚様のブログ

      大導師大導師山伏


      火伏せの法塩をまく

      火伏せの法波動(気)を送る
      塩をまき、
      火を鎮めるような
      波動を送る。


      まずは意を決して大導師が渡ります。(`´)「心頭滅却すれば火もまた涼し」
      集中して渡られました終わりました

      僧侶・山伏・信者(白衣・輪袈裟を付けた方)・参拝者の順で
      それぞれの願望成就を唱えながら素足で渡ります。
      山伏山伏山伏
      信者さん信者さん
      僧侶と山伏が御幣や錫杖の輪で煩悩を祓います信者さん

      一般の人(観光客)終わりました


      止まらないでください。譲り合って渡ってください。私も渡りました。
      (^◇^)「もういませんか?」声かけ確認して終わりました。
      大聖院入口大聖院の階段
      仁王門大聖院の登山道

      平松茶屋(紅葉谷)に行く道足は洗わずにそのまま帰るのだそうです。そして翌日の朝まで洗わない。有難い徳を持ちかえるのだそうです。
      大聖院コース登山道入り口には鹿さん。
      桜は散ってだいぶ葉桜になり新緑が芽吹いていました。


      今日はいい一日です。すべての良き事が起こります  (^o^)丿 ありがとう (^O^)v 感謝しています



      (^O^)♪・・・☆&★・・・(^O^)♪・・・☆&★・・・(^O^)♪☆&★・・・(^O^)♪

      毎度(^○^)ありがとうごさいます


       (^^ゞ スマイルショップ”のご案内(^O^)v 

       いらっしゃいませ(^o^)丿 ≫ こちらからお入りください

      メイドさん

       

       




      (^O^)♪・・・☆&★・・・(^O^)♪・・・☆&★・・・(^O^)♪☆&★・・・(^O^)♪

      寄鍋もどき * 宮島の行事 * 07:27 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

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